ネム(NEM)ニュースまとめ : 価格変動に関する最新情報を随時更新

ネム(NEM)ニュースまとめ : 価格変動に関する最新情報を随時更新
ネム(NEM)に関するニュースまとめ
最新ニュース・参加表明を発した企業についてまとめたページです。新情報をキャッチ次第更新していきます。

ネム(NEM)の今後の予定

日付 ニュース内容
2017/9/2 韓国にて NEM ブロックチェーンDEV フォーラムを開催
2017/9/9 NEM、韓国のブロックチェーンSI企業を率いるkchainがブロックチェーンフォーラム開催
2017/10 COMSA(コムサ)のICOを10月初旬から開始
未定 Catapult(カタパルト)リリース

ネム(NEM)ニュース一覧

日付 ニュース内容
2017/8/31 カタパルト開発までの20ヶ月の動画を公開
2017/8/31 ネム(NEM/XEM)38円タッチで20%の上昇、カタパルトまたは韓国でのNem Develop フォーラム開催による影響が関わっている と予想される
2017/8/31 NEMのブロックチェーン技術を使うLuxtag(高級時計の偽造をブロックチェーン技術で無くす試み)が日本の市場へ!
2017/8 テックビューロ株式会社、ICOプラットフォームであるCOMSA(コムサ)を発表
2017/6/5 テックビューロ代表取締役の朝山貴生が、ブロックチェーンプロジェクトNEMを推進する、NEM.io財団の理事に就任
2017/5/17 テックビューロ株式会社 ブロックチェーン連携プログラムmijin公開
2017/5 最高値39.72235円を記録、一般社団法人全国銀行協会(全銀協)の「ブロックチェーン連携プラットフォーム」プロジェクトにmijinの製品情報を提出したことが理由
2017/4 NEM、iOSアプリが開始
2016/4 住信SBIネット銀行、ブロックチェーンプラットフォーム「mijin」を使った実験に成功!NRI(野村総合研究所)と共同で行われ、金融業界にブロックチェーン技術が適用可能と実証できたのは世界初
2016/12 国際的な親組織とするべく、シンガポールに保証有限責任会社であるNEM.io Foundation Ltd(NEM財団)を設立
2015/3/31 Nem公開
2014/1/19 bitcointalk.orgのフォーラムにてutopianfutureというハンドルネームの人物により企画が持ち上がり

ネム(NEM)について

NEMの大きな特徴は、仕組みとして採用されているPOI(Proof-of-importance)です。

POIとは、簡単に言えば、NEMのネットワークに貢献した人が利益を得られるというものです。

保有している資産額に限らず、取引額、また取引を行なった相手にも依存し、NEMネットワークに積極的に参加する人間に報酬を与えています。この仕組みが優れているのは、富の再分配の点です。NEMのネットワークに貢献した人は誰でも基軸通貨であるXEMを手に入れることができます。

更には現在Catapult(カタパルト)という超高性能ブロックチェーンを開発中です。一般的なクラウドサーバー上で秒間3,000トランザクション以上を実現可能です。2017年夏までには実装されるのではないか、と言われています。

また、ネムと関係の深いテックビューロ社が開発した、ICOプラットフォームであるCOMSAも注目を集めています。

おすすめ取扱取引所

取引所 解説

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2017年3月より、ビットコインの現物取引高はbitFlyerを抑えて取引量No.1。主要なアルトコインの販売も行っているが、アルトコインの取引は出来ない点に注意。
世界最大級の仮想通貨取引所。60種類以上のアルトコインの取扱いがある。 国内に在住しながらアルトコインの取引を行いたいのであれば、口座開設しておきたい取引所。
取扱いアルトコインはPoloniexを超える190種類以上。ICOを迎え上場した新しいアルトコインや、無名のアルトコインなどを積極的に取扱う。

おすすめウォレット

NEM Nano
iOS,Android,Linux、Mac、Windows
NEM Nano公式サイト
現在NEM(ネム)でおすすめできるのはNANO walletです。軽量で起動が速いという利点があり、Androidやiphoneのアプリにも対応しているのでモバイルウォレットとして利用できます。
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