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仮想通貨投資を始めたのは2017年から
中国国家発展改革委員会(NDRC)は8日、参入を制限する分野を定めた「市場参入ネガティブリスト」の2021年版の草案に暗号資産(仮想通貨)の採掘(マイニング)を追加した。
米金融大手JPモルガン・チェースのダイモン最高経営責任者(CEO)は11日、暗号資産(仮想通貨)は政府によって規制されるだろうとし、その代表格であるビットコインは個人的には「価値がない」と考えていると語った。
20日の取引で、暗号資産(仮想通貨)のビットコインが一時6万7016.50ドルに上昇し、過去最高値を更新した。その後は3.3%高の6万6364.72ドル近辺を推移している。
ロシアのプーチン大統領は14日、仮想通貨(暗号資産)は不安定すぎるとし、原油取引の決済にはそぐわないとの見解を明らかにした。CNBCとのインタビューが14日、大統領府のウェブサイトに掲載された。
暗号資産(仮想通貨)ビットコインは21日のアジア取引で小幅下落したが、その後は安値から戻し、横ばい圏で推移している。
暗号資産(仮想通貨)ビットコインが15日、6カ月ぶり高値に上昇、4月に付けた最高値に迫っている。米当局がビットコイン先物ETF(上場投資信託)を承認する見通しが高まったことが背景。
暗号資産(仮想通貨)ビットコインが15日の取引で半年ぶりに6万ドル台に乗せ、4月に付けた過去最高値に迫った。
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暗号資産(仮想通貨)ビットコインの採掘(マイニング)世界シェア首位の座が中国から米国に入れ替わったことが、13日に英国のケンブリッジ・センター・フォー・オルタナティブ・ファイナンスが公表したデータで分かった。
デジタル資産運用会社・コインシェアーズが12日発表した週間データ(10月8日終了週)によると、暗号資産(仮想通貨)に関連する投資商品やファンドには8週連続で資金が流入した。8週間の累計流入額は6億3800万ドル、年初来では63億ドル流入した。
米国で初となる暗号資産(仮想通貨)ビットコイン先物に連動した上場投資信託(ETF)の取引が19日始まった。仮想通貨への投資フローを拡大させるとの見方からビットコイン現物は6カ月ぶりの高値を付け、過去最高値付近まで値を上げた。
[ニューヨーク 19日 ロイター BREAKINGVIEWS] -暗号資産(仮想通貨)の市場といえども、歩みは一歩ずつ進めなければならない。プロシェアーズは19日、米国初となるビットコインの上場投資信託(ETF)を導入した。しかし、これはビットコイン自体ではなく、ビットコイン先物に投資するものだ。