仮想通貨ビットコイン、ドルコスト平均法で投資していたら銀行の定期預金よりも儲かっていた!

1: 2019/05/30(木) 22:40:56.06 ID:Hel5AsD20 BE:323057825-PLT(12000)
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ビットコインの価格は2017年に狂乱の高騰があり、2018年に大きなショックとともに、相場は大崩れしました。
「チューリップ・バブル以来」と言われる、バブルと崩壊を見せたわけです。
ところが、チューリップ・バブルと異なり、ここのところ、少し価格が持ち直してきています。直近は1BTCが100万円の大台に接近してきました。

そうなると、気になるのは、「ビットコインに投資してたらどうなってたのか?」です。いくつかのパターンで検証してみました。

ビットコインを毎月1万円づつ積み立てた場合【ドルコスト平均法】

金地金・貴金属や外貨など、価格変動のある資産に投資をする場合、毎月一定額を積み立てていく、という方法があります。
「ドルコスト平均法」と言われるもので、高いときも安いときも必ず一定額を買うことで、価格を均して資産を取得することが簡単にできます。

ビットコインを毎月1万円ずつ積み立てた場合、このようになります。(手数料・税金は考慮せず)

青い折れ線がビットコインを毎月1万円ずつ買って積み立てた場合。
オレンジの折れ線が、スーパー定期(イオン銀行の1年間0.0200%)に毎月1万円ずつ25ヶ月積み立てた場合として記載しています。

見ての通り、直近の価格高騰を受けて、スーパー定期よりも+5万円ほど多いという計算に。

【図解】ビットコインを毎月1万円分ずつ2年間積み立てたらどうなってたか?
https://news.yahoo.co.jp/byline/rickmasuzawa/20190529-00127768/
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引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1559223656/


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