コインチェックのネム流出事件、信頼したメールの主はハッカーだった

1: 2019/01/27(日) 11:51:35.39 ID:CAP_USER
 仮想通貨交換業者コインチェックから約580億円相当(当時のレート)の仮想通貨NEM(ネム)が流出した事件で、ハッカーが半年前から、同社のネットワークへの侵入を狙って社員とのメールや電話を頻繁に繰り返していたことが分かった。流出分の一部は交換所で現金化されたとみられる。事件発覚から26日で1年。警視庁はハッカーが周到に準備して事件を起こしたとみて調べている。

捜査関係者や同社関係者への取材で、流出の経緯の詳細が明らかになった。

 2017年7月、複数の同社社員のもとに英文のメールが届いた。その2カ月前に米国で開かれた世界最大級の仮想通貨イベントを挙げ「参加した○○です」などと名乗っていた。このイベントは取引が始まったばかりのNEMのお披露目の場として使われていた。

 同社社員たちは、この人物と頻…
https://www.asahi.com/articles/ASM1V46Q7M1VUTIL018.html

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引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1548557495/


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